「おお!奇跡だ!どんどん数字が下がってきているぞ!」
「今、どのぐらいなんですか?先生...。」
「さっきまでずっと38度ぐらいのところだったが、今それを少し切ったぐらいだ。」
「もうこっちの世界には戻ってこないかとも思っていたが...。」
「アイゴォ〜!」
「あ...。先生...。」
「お!意識が戻ったぞ。」
「夢の中で、ずっと板門店にいたわ...。」


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ヤブ医者、ヤブクランケ
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